フィギアスケート樋口新葉は性格は?生意気って本当?経歴や彼氏・家族は?

今回は、今注目の選手・女子フィギアスケーターの樋口新葉さん。

これからまた人気が出そうな予感はしているのですが、なんと性格が悪いんじゃないか?

と言われているんですよね。

そんな彼女ですが、今までの経歴からプライベートな事柄まで徹底的にご紹介させていただきます!

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樋口新葉の生年月日から年齢、身長・体重までwiki的プロフィールをご紹介!

本名:樋口新葉(ひぐち わかば)
生年月日:2001年1月2日(15歳)
身長:152㎝
体重:51㎏
出身地:東京都
所属クラブ:開智日本橋学園

樋口新葉さんは、日本のフィギアスケーターです。まだ、15歳であるためジュニア大会で主に活躍されています。
なぜ、最近注目され始めているかというとフィギアスケートで注目される技術・ジャンプ面がすごいのです!
樋口新葉さんは、浅田真央さんの代名詞ともいえるトリプルアクセルジャンプ以外のトリプルジャンプをすべて飛ぶことができるのです。特に、そのトリプルジャンプを組み合わせたコンビネーションジャンプも試合時に披露したことから注目されています。

フィギアスケート界は、浅田真央さん以降なかなか成績を残せる選手が少なかったですが若い選手がでてきましたね!
フィギアスケートファンの私にとっても期待の選手です。今後の活躍もチェックしていきたいです!

樋口新葉の出身中学校・高校は?今までの経歴は?

樋口新葉さんの経歴を簡単にご紹介します!

出身中学校:開智日本橋学園中学校
出身高校:日本橋女学館高等学校
所属クラブ:開智日本橋学園
コーチ:岡島功治
振付師:佐藤紀子 阿部奈々美

開智日本橋学園中学校は中高一貫性の学校です。この出身校出身のフィギアスケーターは数多くおり、今井遥さんもその一人です。
現在は、高校の学業とスケートを両立させながら数々の成績を残しているんですね!
所属クラブも開智日本橋学園ですので、スケートを行う環境として良好なのかもしれませんね。

フィギアスケーターとしての経歴ですが、

2012年:全日本ジュニア (2位)
2013年:全日本ジュニア (7位)
2014年:ジュニアグランプリドイツ大会 (優勝)
2014年:ジュニアグランプリファイナル (3位)
2014年:全日本ジュニア (優勝)
2014年:全日本選手権 (3位)
2015年:世界ジュニア選手権 (3位)
2015年:全日本ジュニア (優勝)
2015年:全日本選手権 (2位)
2016年:世界ジュニア (3位)

と、主な成績です。このほかにも、数々の大会で成績を残しています。

なにがすごいかって、2014年当時13歳で全日本ジュニアで優勝されていることです!これは、安藤美姫さんや浅田真央さんと同じような快挙なんです!
それに加えて、世界大会でもメダルを獲得しているんです。

樋口新葉さんの安定したスケーティングの魅力は調べたところによると

スケートのスピードが速い
ジャンプやスピンのキレが抜群
ジャンプの種類が豊富
表現力の豊かさ

だそうです!この若さで表現力まで評価されるってすごいんです!表現力って、経験とかで培われていますからね。
さらに、樋口新葉さんの強みはトリプルジャンプを合わせたコンビネーションジャンプを飛べることです!トリプルジャンプって飛ぶだけでも難しいのに、それを3回続けて飛ぶってすごすぎます!女性で飛べる選手は少なく、男性でも全員が飛べるわけではありません。
同じく、トリプルジャンプを飛べる選手といえば同世代の紀平梨花さんがおり彼女も注目され始めていますね。

今15歳ですから、今からシニア大会へ進出し2年後の冬季五輪・平昌五輪に出場してほしいですね!今からスケートシーズンに入るので、注目してみていきたいです!

樋口新葉のスリーサイズやカップは?

樋口新葉さんのスリーサイズですが、詳細情報はありません。

今15歳と成長期まっさかりですから、これからどんどん成長していくかもしれません。
でも、スケート選手って若いころは身体も軽くジャンプ力や柔軟性が高いですが、成長につれてジャンプ力も柔軟性が衰えると言われています。
ですが、手足も伸びて表現力が増すともいわれています。浅田真央さんも成長期に身長が伸びジャンプ力が低くなりましたが、表現力が増したとされています。

樋口新葉さんも、これから成長してきてスケーティングが変わってくるかもしれませんが、変わっても大人っぽい素敵なスケーティングが見れるかもしれませんね!

次のページでは樋口若葉さんの性格の真相についてになります。

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